05.雑記

ブログ管理人(ニート馬券師)について

2018/05/15

はじめまして。
当ブログの管理人、ニート馬券師です。

このページでは、簡単ではありますが私の自己紹介をさせていただきます。

ニート馬券師の自己紹介

競馬歴は?

競馬歴は20年前後になります。

競馬に触れるキッカケとなったのは、当時流行っていた競馬ゲームダービースタリオン。
その攻略のために購読していた雑誌サラブレの1コーナー、金満血統王国のファンになることで実際の競馬も始めるようになりました。

最も愛着があるのはスペシャルウィーク世代。
最も熱中していた時代でもあることから、昨年の競馬より、20年前の当時の競馬の方が強く記憶に残っています。

予想スタイルは?

競馬予想においては、パドックを最も重視しています。

詳しくは『パドックを予想に使う3つのメリット』を読んでいただければと思いますが、私が一時期馬券生活を送れたのは、多くの人が軽視するパドックを重視したことで、他競馬ファンと差別化を図れたからだと自己認識しています。

他、重視している予想ファクターとしては、能力・適性・枠順・トラックバイアス・展開。この辺りは、多くの競馬ファンの方と変わりありませんね。

馬券スタイルは?

馬券は、レース数、購入する点数、いずれもかなり絞る部類に入ると認識しています。

基本的に毎週全レースをリアルタイムで観戦していますが、馬券を買うのはその中から1~3レース程度。1レースも購入しない日も勿論多々あります。

購入する馬券は、主に単複と2連式馬券1~2点程度。
基本的に3連式の馬券はあまり買いませんが、稀に3連複1点ないし、4~6点程度の3連単を購入します。

なるべく点数を絞るのは、馬券というのは、点数を増やせば増やすほど期待値が下がるギャンブルだと考えているためです。この辺りは、機会があれば別記事で解説させていただきます。

得意な条件は?

馬券において得意としている舞台は、東京、京都、新潟の3つの競馬場です。

ただ、いずれにおいても得意と言えるのは芝コースのみです。この3つの競馬場に限らず、ダートレースは芝レースの1~2割程度しか購入しません。

得意な距離は芝1400~芝2400メートル。
芝1000~1200メートルのスプリント戦はあまり得意としておらず、北海道シリーズないし小倉競馬場以外ではほぼ手を出しません。

終わりに

最後に1点お伝えしなくてはいけないのが、ニート馬券師というハンドルネームを使用しているものの、現在の私はニートではないという点です。

現在の私は、当ブログの会員様からの会費による事業収入、出資した事業から収入、FXでの差益収入など、ニートではなく個人事業主となっています。

ただ、馬券のみで生計を立てていた時代に開設したブログで名乗っていたこのハンドルネームは、当時からの読者様、加えて自分自身も慣れ親しんでいるため、ニートでなくなった今でも継続的して使用しています。

騙そうという意図がある訳ではありませんので、その点予めご了承下さい。尚、馬券収支自体は現在もプラスで推移しております。

簡単な自己紹介となりましたが、後は日々更新しているブログを読んでいただくことで、私のことが分かっていただけるかと思います。

当ブログを、どうぞ宜しくお願いいたします。

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